院長・スタッフ紹介

院長・スタッフ紹介
院長
院長 鈴木 芳司(スズキ ヨシジ)

ご挨拶

獣医師であった父が昭和29年にこの地で開業してから、地域に根付いた病院として診療してまいりました。
大切な家族の一員のワンちゃん・ネコちゃんの健康を守りたい、皆様のワンちゃん・ネコちゃんの楽しい生活の手助けになれるよう、日々努力して診療してまいりたいと思っています。
どの仔にも初心を忘れず愛情を持って大切にという思いを念頭に、それぞれの仔にあった治療をと考えて貢献できればと思います。

経歴

昭和50年3月 日本大学 農獣医学部 獣医学科 卒業

所属学会

獣医麻酔外科学会、獣医画像診断学会、日本伝統獣医学会
野生動物救護獣医師協会

スタッフ

獣医師 鈴木 弘子

経歴

日本大学 農獣医学部 獣医学科 卒業

所属学会など

LAV 臨床研究会
TRVA(東京城南地域獣医療推進協会)協力病院メンバー
JVBP(日本臨床獣医学フォーラム)東京レクチャーシリーズ
など様々な分野の勉強会に参加

獣医師 中嶋 智絵

経歴

日本大学 生物資源科学部 獣医学科(獣医外科学教室)卒業
やまぐちペットクリニック(江東区・東京)小動物診療に従事
University of California Davis(Davis CA)Veterinary Medical Teaching Hospital (for small animal)にて数カ月間、整形外科、行動学などの研修を受ける
幕張ビーンズペットクリニック(千葉市・千葉) 小動物診療に従事
*2015年11月~ イギリスにて育児、ドッグトレーナーのアシスタントを務める

所属学会など

獣医動物行動研究会
日本アニマルアロマセラピー協会認定アニマルアロマセラピスト

発表/投稿歴

2015年3月 第38回 千葉県獣医師会
「常同障害を疑いセロトニン調節薬で治療した4例」

お客様の声

飼い猫のミミが一日中嘔吐を繰り返し胃液を吐くまでに体調が悪化しました。
かかりつけのかみのげ動物病院に診て頂いたところ、もう少し詳しく検査をした方が良いと連休中にも関わらずお知り合いの動物病院を直ぐに紹介して下さりました。
ミミの症状を直接先生同士でお話しをして頂けるようお願いしましたところ敏速に対応していただき検査前後の流れも非常にスムーズでした。また検査結果も直接かみのげ動物病院にも報告されておりフォローアップも丁寧にして頂けお陰様でミミも無事に元気になりました。
どうもありがとうございました。これからも我家のミミの主治医をしてよろしくお願いします。

(アビシニアンMix 9才)

お世話になってから10年以上経ちます。
はじめはヘルニアで急速に進行してしまった時です。その日のうちに有名な整形外科に予約をとってもらい、検査も手術も最短で受けることができました。その後、生死をさまようくらい重症でしたが、奇跡的に一命をとりとめました。残念なことに下半身麻痺となってしまいましたが、アフターフォローでお世話になってます。昨年は区から長寿表彰も授与しました。
乳癌の時も獣医の立場と、先生達も犬猫を飼っていらっしゃるので飼い主の立場と両面で、親身に治療方法などやってあげられる限りのことを考えてくれました。
サプリメントや漢方やインターフェロン、針やお灸もやってもらいました。
日々の細かい不安にも答えて頂けるので、安心して通院しています。
多くの飼い主さん達が、安心して飼っていられるように、お二人ともまだ元気で続けていってほしいです。

(ミニチュアダックス 15才)

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